バーチャル展示 図書館で納涼 ホラー・ミステリー・サスペンス特集

2022.8.4

バーチャル展示 図書館で納涼 ホラー・ミステリー・サスペンス特集




暑い夏を乗り切るために! 今月はちょっと涼しくなれる本を紹介


暑い日が続いていますね。
そこで、今月のバーチャル展示は少しを感じてもらうテーマとなっています。
図書館にあるホラー小説やミステリー小説、妖怪に関する本などを集めてみました。
夏休みの間も図書館は開館しています。
夏休み期間中の長期貸出も実施中です。(返却日:9月26日)
冷房のきいた図書館でホラーやミステリーの世界を覗いて
涼を感じ、暑い夏を乗り切りましょう!

★夏休み中の開館日(図書館カレンダー)

ホラー小説




夏の定番の一つとして欠かせないのがホラーです。
読んでいるだけで背筋が凍るような怖い物語から少し不思議な話まで、
様々なホラー小説を集めてみました。
「着信アリ」や「リング」、「リアル鬼ごっこ」など映像化された作品もたくさんありますよ!

ホラー小説 一覧

タイトル 著者 出版社 出版年
着信アリ 秋元 康 角川書店 2003年
夜市 恒川光太郎 角川書店 2008年
私の家では何も起こらない 恩田陸 メディアファクトリー 2010年
冷たい校舎の時は止まる 辻村深月 講談社 2004年
Another 綾辻行人 角川書店 2009年
禁じられた楽園 恩田陸 徳間書店 2004年
月の裏側 恩田陸 幻冬舎 2000年
エンド・ゲーム―常野物語 恩田陸 集英社 2006年
残穢 小野不由美 新潮社 2015年
黒い家 貴志祐介 角川書店 1997年
ぼっけえ、きょうてえ 岩井志麻子 角川書店 1999年
隣の家の少女 ジャック・ケッチャム著/金子浩訳 扶桑社 1998年
屍鬼 小野不由美 新潮社 1998年
殺戮にいたる病 我孫子武丸 講談社 1996年
向日葵の咲かない夏 道尾秀介 新潮社 2005年
夜行 森見登美彦 小学館 2016年
リング 鈴木光司 角川書店 1993年
らせん 鈴木光司 角川書店 1997年
バースデイ 鈴木光司 角川書店 1999年
仄暗い水の底から 鈴木光司 角川書店 1997年
墓地を見おろす家 小池真理子 角川書店 1993年
クリーピー 前川裕 光文社 2012年
六番目の小夜子 恩田陸 新潮社 1998年
嗤う伊右衛門 京極夏彦 角川書店 2001年
暗黒童話 乙一 集英社 2004年
リアル鬼ごっこ 山田悠介 幻冬舎 2004年
クリムゾンの迷宮 貴志祐介 角川書店 1999年
Isola : 十三番目の人格 貴志祐介 角川書店 1999年
夏と花火と私の死体 乙一【著】/幡地 英明【画】 集英社 1996年
親指さがし 山田悠介 幻冬舎 2003年
玩具修理者 小林泰三 角川書店 1996年
霧が晴れた時 : 自選恐怖小説集 小松左京 角川書店 1993年
悪の教典 貴志祐介 文藝春秋 2010年
新世界より 貴志祐介 講談社 2008年
変な家 雨穴 飛鳥新社 2021年
ホーンテッド・キャンパス 櫛木理宇 角川書店 2012年
夏の滴 桐生祐狩 角川書店 2001年
パラサイト・イヴ 瀬名秀明 角川書店 1995年
姑獲鳥(うぶめ)の夏 京極夏彦 講談社 1994年
花月夜綺譚 : 怪談集 岩井志麻子〔ほか〕 ホーム社 2004年
七つの怖い扉 阿刀田高 〔ほか〕 新潮社 1998年
羊たちの沈黙 トマス・ハリス [著] ; 菊池光訳 新潮社 1989年
絶対正義 秋吉理香子 幻冬舎 2019年
うなぎ鬼 高田侑 新潮社 2005年
記憶の食卓 牧野修 角川書店 2005年
赤いべべ着せよ… 今邑彩 角川書店 1995年
深く深く、砂に埋めて 真梨幸子 講談社 2007年
同窓生 新津きよみ 角川書店 2000年
双生児 江戸川乱歩 角川書店 1999年
滅びの庭 赤川次郎 角川書店 1996年


怪談に関する本




怪談の歴史は古く、平安時代末期の古典文学に既に怪談が収録されているそうです。
ここでは、そんな怪談に関する本の一部を一覧にしています。
「お岩さん」や「耳なし芳一」、「雪女」など一度は聞いたことのある怪談の本や、
日本各地のミステリースポットに関する本など、ホラー好きなら絶対に読みたくなる本もありますよ。

怪談に関する本 一覧

タイトル 著者 出版社 出版年
西鶴が語る江戸のミステリー : 西鶴怪談奇談集 井原西鶴/西鶴研究会編 ぺりかん社 2004年
「新訳」怪談 : 美しく切なくも儚い日本の不思議な物語 ラフカディオ・ハーン著 ; 湯浅卓編訳 PHP研究所 2008年
お岩と伊右衛門 : 「四谷怪談」の深層 高田衛 洋泉社 2002年
中国怪談奇談集 多久弘一 里文出版 2002年
お岩 : 小山内薫怪談集 小山内薫著 ; 東雅夫編 メディアファクトリー 2009年
耳なし芳一・雪女 : 八雲怪談傑作集 小泉八雲作 ; 保永貞夫訳 ; 黒井健絵 講談社 2008年
憑かれた鏡 : エドワード・ゴーリーが愛する12の怪談 E.ゴーリー編 ; A.ブラックウッド [ほか] 著 ; 柴田元幸, 小山太一, 宮本朋子訳 河出書房新社 2006年
図解「日本の七不思議」ミステリー : 全国各地に今もなお残る驚愕のミステリースポットに迫る! 日本博学倶楽部 PHP研究所 2008年
山のミステリー 工藤隆雄 東京新聞出版局 2005年


怪談えほんシリーズ




<怪談えほん>シリーズは、宮部みゆきや恩田陸、綾辻行人などの著名な作家の方々が書いています。
内容は、シリーズ名の通り怖い話です。
ちゃんと怖いお話なので、絵本と思って油断して読むことはおすすめ出来ません。
絵本と思って侮らず、一度手に取って読んでみませんか?

怪談えほんシリーズ 一覧

タイトル 著者 出版社 出版年
おろしてください 有栖川有栖 岩崎書店 2020年
マイマイとナイナイ 皆川博子 岩崎書店 2011年
かがみのなか 恩田陸 岩崎書店 2014年
悪い本 宮部みゆき 岩崎書店 2011年
ちょうつがいきいきい 加門七海 岩崎書店 2012年
おんなのしろいあし 岩井志麻子 岩崎書店 2014年
まどのそと 佐野史郎 岩崎書店 2019年
はこ 小野不由美 岩崎書店 2015年
くうきにんげん 綾辻行人 岩崎書店 2015年
ゆうれいのまち 恒川光太郎 岩崎書店 2012年
いるのいないの 京極夏彦 岩崎書店 2012年


妖怪が登場する小説




ホラーにおいて『妖怪』も欠かせない存在です。
四谷怪談のように昔から伝わる怪談や各地に残る不思議な伝説などにも、
妖怪が登場するお話が多くあります。
そんな『妖怪』を題材とした小説を一部だけですが集めてみました。

妖怪が登場する小説 一覧

タイトル 著者 出版社 出版年
「物語」シリーズ 西尾維新 講談社 2006年~
有頂天家族 森見登美彦 幻冬舎 2006年~
豆腐小僧双六道中ふりだし 本朝妖怪盛衰録 京極夏彦 講談社 2003年
家守綺譚 梨木香歩 新潮社 2004年
妖怪アパートの幽雅な日常〈1〉 香月日輪 新潮社 2008年
しゃばけ 畠中恵 新潮社 2004年
東京妖怪浮遊 笙野頼子 岩波書店 1998年
妖怪変化 : 京極堂トリビュート あさのあつこ/西尾維新/原田眞人/牧野修/柳家喬太郎/フジワラヨウコウ/松苗あけみ/諸星大二郎 講談社 2007年
後巷説百物語 京極夏彦 角川書店 2003年


妖怪に関する本




妖怪に関する本も図書館には置いてあります。
妖怪の歴史や事典など、読むだけで楽しめる本をリストアップしたので、
この機会にぜひ借りてみてください。

妖怪に関する本 一覧

タイトル 著者 出版社 出版年
図説 そんなルーツがあったのか!妖怪の日本地図 志村有弘 青春出版社 2013年
妖怪たちのラビリンス : 西洋異界案内 菊地章太 角川学芸出版 2013年
百鬼夜行と魑魅魍魎 : 絵巻物に描かれた「闇」に蠢く妖怪たち 洋泉社 洋泉社 2012年
妖怪の通り道 : 俗信の想像力 常光徹 吉川弘文館 2013年
妖怪と怨霊の日本史 田中聡 集英社 2002年
「特集」日本の魑魅魍魎 : 妖怪がやってきた! 人間文化研究機構 集英社 2014年
日本妖怪大事典 村上健司編著 ; 水木しげる画 角川書店 2005年
中世の妖怪、悪魔、奇跡 クロード・カプレール[著] ; 幸田礼雅訳 新評論 1997年
世界の妖精・妖怪事典 キャロル・ローズ著 ; 松村一男監訳 原書房 2003年
江戸の可愛らしい化物たち アダム・カバット 祥伝社 2011年
江戸滑稽化物尽くし アダム・カバット 講談社 2011年
妖怪大談義 : 対談集 京極夏彦 角川書店 2005年
日本妖怪異聞録 小松和彦 講談社 2007年
「魔」の世界 那谷敏郎 講談社 2003年
異界と日本人 : 絵物語の想像力 小松和彦 角川書店 2003年
北斎妖怪百景 [葛飾北斎画] ; 京極夏彦文 ; 多田克己, 久保田一洋編 国書刊行会 2004年


「このミステリーがすごい」ランクイン作品




「このミス」の略称で知られる「このミステリーがすごい」大賞。
ここでは、大賞をとった作品からランクインしたものまで、「このミス」関連の
作品を集めてみました。
そういった賞にノミネートされるだけあって読みごたえたっぷりの名作ミステリーが
揃っています!

「このミステリーがすごい」ランクイン作品 一覧

タイトル 著者 出版社 出版年
六人の嘘つきな大学生 浅倉秋成 KADOKAWA 2021年
逆ソクラテス 伊坂幸太郎 集英社 2020年
むかしむかしあるところに、死体がありました。 青柳碧人 双葉社 2019年
ノースライト 横山秀夫 新潮社 2021年
昨日がなければ明日もない 宮部みゆき 文藝春秋 2018年
希望の糸 東野圭吾 講談社 2019年
ベルリンは晴れているか 深緑野分 筑摩書房 2018年
沈黙のパレード 東野圭吾 文藝春秋 2018年
宝島 真藤順丈 講談社 2018年
屍人荘の殺人 今村昌弘 東京創元社 2017年
かがみの孤城 辻村深月 ポプラ社 2017年
盤上の向日葵 柚月裕子 中央公論新社 2017年
AX (アックス) 伊坂幸太郎 KADOKAWA 2017年
7人の名探偵 : 新本格30周年記念アンソロジー 綾辻行人, 歌野晶午, 法月綸太郎, 有栖川有栖, 我孫子武丸, 山口雅也, 麻耶雄嵩 講談社 2020年
罪の声 塩田武士 講談社 2016年
戦場のコックたち 深緑野分 東京創元社 2015年
キャプテンサンダーボルト 阿部和重, 伊坂幸太郎 文藝春秋 2017年
満願 米沢穂信 新潮社 2017年
ペテロの葬列 宮部みゆき 集英社 2013年
破門 黒川博行 KADOKAWA 2014年
怒り 吉田修一 中央公論新社 2016年
虚ろな十字架 東野圭吾 光文社 2014年
神様の裏の顔 藤崎翔 KADOKAWA 2016年
追憶の夜想曲(ノクターン) 中山七里 講談社 2016年
教場 長岡弘樹 小学館 2013年
死神の浮力 伊坂幸太郎 文藝春秋 2013年
検察側の罪人 雫井脩介 文藝春秋 2017年
祈りの幕が下りる時 東野圭吾 講談社 2013年
冷血 高村薫 毎日新聞社 2012年
栞子さんと二つの顔 三上延 アスキー・メディアワークス 2013年
何者 朝井リョウ 新潮社 2012年
残り全部バケーション 伊坂幸太郎 集英社 2012年


ミステリー・サスペンス小説




読んでいるだけでハラハラドキドキすること間違いなしのミステリー・サスペンス小説を
集めてみました。
映像化した有名な作品や、隠れた名作まで様々な物語を取り揃えています!
ホラーで少し涼しくなりすぎたら、ミステリー小説を読んで一休みしましょう。

ミステリー・サスペンス小説 一覧

タイトル 著者 出版社 出版年
告白 湊かなえ 双葉社 2008年
容疑者Xの献身 東野圭吾 文藝春秋 2005年
ソロモンの偽証 宮部みゆき 新潮社 2012年
ボトルネック 米澤穂信 新潮社 2006年
犬神家の一族 横溝正史 角川書店 1997年
元彼の遺言状 新川帆立 宝島社 2021年
完全なる首長竜の日 乾緑郎 宝島社 2011年
さよならドビュッシー 中山七里 宝島社 2010年
臨床真理 柚月裕子 宝島社 2009年
禁断のパンダ 拓未司 宝島社 2008年
チーム・バチスタの栄光 海堂尊 宝島社 2006年
パーフェクト・プラン 柳原慧 宝島社 2004年
四日間の奇蹟 浅倉卓弥 宝島社 2004年
謎解きはディナーのあとで 東川篤哉 小学館 2010年
氷菓 米澤穂信 角川書店 2001年
青の炎 貴志祐介 角川書店 2002年
すべてがFになる : The perfect insider 森博嗣 講談社 1998年
白夜行 東野圭吾 集英社 1999年
十角館の殺人 綾辻行人 ポプラ社 1991年
葉桜の季節に君を想うということ 歌野晶午 文芸春秋 2003年
イニシエーション・ラブ 乾くるみ 原書房 2004年
カラスの親指 道尾秀介 講談社 2011年
連続殺人鬼カエル男 中山七里 宝島社 2011年
アヒルと鴨のコインロッカー 伊坂幸太郎 東京創元社 2003年
ダ・ヴィンチ・コード ダン・ブラウン著/越前敏弥訳 角川書店 2004年
探偵ガリレオ 東野圭吾 文藝春秋 2002年
八つ墓村 横溝正史 角川書店 1996年
ジョーカー・ゲーム 柳広司 角川書店 2008年
若草色のポシェット : 長編青春ミステリー 赤川次郎 光文社 1988年
「ビブリア古書堂の事件手帖」シリーズ 三上延 アスキー・メディアワークス 2011年~
リピート 乾くるみ 文藝春秋 2007年
隠蔽捜査 今野敏 新潮社 2008年
儚い羊たちの祝宴 : The Babel Club Chronicle 米沢穂信 新潮社 2008年
症例A 多島斗志之 角川書店 2003年
ストロベリーナイト 誉田哲也 光文社 2008年
田舎の刑事の趣味とお仕事 滝田務雄 東京創元社 2009年
名探偵の掟 東野圭吾 講談社 1996年
遠まわりする雛 米澤穂信 角川書店 2007年
第三の時効 横山秀夫 集英社 2003年
ルパンの消息 横山秀夫 光文社 2005年
リバース 湊かなえ 講談社 2017年
十津川警部の試練 : ミステリー傑作集 西村京太郎 光文社 2017年
声も出せずに死んだんだ 長谷川也 光文社 2017年
難民探偵 西尾維新 講談社 2009年
狂骨の夢 京極夏彦 講談社 1995年
鉄鼠の檻 京極夏彦 講談社 1996年
魍魎の匣 京極夏彦 講談社 1995年
斜め屋敷の犯罪 島田荘司 講談社 1992年
闇の底 薬丸岳 講談社 2006年
ダイイング・アイ 東野圭吾 光文社 2007年
ミステリ・オペラ : 宿命城殺人事件 山田正紀 早川書房 2001年
大きな棺の小さな鍵 本格ミステリ作家クラブ 講談社 2009年
放課後はミステリーとともに 東川篤哉 実業之日本社 2011年
探偵部への挑戦状 東川篤哉 実業之日本社 2013年
僕は長い昼と長い夜を過ごす 小路幸也 早川書房 2010年
ラスト・チャイルド ジョン・ハート著/東野さやか訳 早川書房 2010年
殺人の四重奏 : クラシックミステリー 藤本ひとみ 集英社 2006年
吾輩はシャーロック・ホームズである 柳広司 小学館 2005年
精神分析殺人事件 森村誠一 ワンツーマガジン社 2004年
巫女の館の密室 愛川晶 原書房 2001年
乃南アサ 新潮社 2000年
シンプル・プラン スコット・スミス著 ; 近藤純夫訳 扶桑社 1994年
マークスの山 高村薫 早川書房 1993年
黄色い部屋の謎 ガストン・ルルー [著] ; 長島良三訳 集英社 1998年
ラッシュライフ 伊坂幸太郎 新潮社 2002年
火村英生に捧げる犯罪 有栖川有栖 文芸春秋 2008年
聯愁殺 西沢保彦 原書房 2002年
増加博士と目減卿 二階堂黎人 原書房 2002年
百人一首一千年の冥宮 湯川薫 新潮社 2002年
風精(ゼフィルス)の棲む場所 柴田よしき 原書房 2001年
長い廊下がある家 有栖川有栖 光文社 2010年
Goth (ゴス) : リストカット事件 乙一 角川書店 2002年
生首に聞いてみろ 法月綸太郎 角川書店 2004年
女王国の城 有栖川有栖 東京創元社 2007年


ミステリーに関する本




ここではミステリーに関する様々な本を集めてみました。
「モナ・リザ」の謎を追った本や化学とミステリーの本など、
バラエティ豊かなものが揃っています。

ミステリーに関する本 一覧

タイトル 著者 出版社 出版年
「モナ・リザ」ミステリー : 名画の謎を追う 北川健次 新潮社 2004年
ローマ・ミステリーガイド 市口桂子 白水社 2005年
ミステリーの人間学 : 英国古典探偵小説を読む 廣野由美子 岩波書店 2009年
本格ミステリ・クロニクル300 探偵小説研究会 原書房 2002年
ヤミツキ!探偵ミステリー読本 D.C.L編 ぶんか社 2004年
化学と歴史とミステリー 山崎昶 裳華房 1998年
ファクトとフィクション : 化学とSFとミステリー 山崎昶 裳華房 1996年


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